YouTubeチャンネルリサーチの注意点 やってはいけない方法とは?

今回は、チャンネルリサーチにおける注意点についてお伝えします。

一見伸びているチャンネルにも裏があったりします。
間違ったリサーチをすると稼ぐ道のりは遠のくので
しっかりと注意をしていきましょう。

それでは動画をどうぞ!

解説動画

 

やってはいけないリサーチ

 

それでは、間違ったリサーチを行わない為にも
各項目を覚えていきましょう!

情報が古すぎる

 

数年前の情報は参考になりません。
ですので半年以内のチャネルを発見するのが良いです。

3ヶ月程度のチャンネルを見つけられたら最高ですが
古いチャンネルでも現在でも投稿や最新の動画で伸びてるならOKです。

 

投稿者が元々有名人

 

投稿者がもともと有名なチャンネルは個人の力では同じような
結果になりにくいです。

有名なチャンネルは雑なタイトル付けでも伸びる傾向があるからです。

しかし、伸びる要素はあるので参考にしてみましょう。
例えばネタ選定や編集などですね。コメント欄も参考になります。

誰がやっても面白いか面白くないかという視点で
リサーチをしてみてください。

 

規約違反の動画で伸びてる

 

アダルト系、過激な表現、TVや他メディアから
の転載など規約違反ギリギリラインは危険ですね。

このようなチャンネルは遅かれ早かれチャンネル停止を
受けてしまうので、再生数が伸びても手を出すのは危険です。

健全な動画でもしっかり取り組めば再生数は稼げますので
焦らずチャンネルを運営して行きましょう!

 

動画を削除している?

 

稀に少ない投稿数で伸びているチャンネルがあります。

そういったチャンネルは動画を削除している可能性があります。
データとしては不十分ですので注意が必要です。

見極める方法としてはチャンネル開設日と一番古い動画の投稿日を
見てください。

何かしらの理由で削除をした可能性があります。
例えばチャンネルコンセプトの変更やリスクのある動画の削除など

なるべく動画の削除をしていないチャンネルの方が
うまくデータを取れます。

動画を削除して質の良い動画のみをチャンネルに残す戦略もありますが
それについては、後日メルマガにてお話しするかもしれませんので
よろしくお願いします。

 

 

やってはいけないまとめ

 

  • 情報が古すぎる
  • 投稿者が元々有名人
  • 規約違反の動画で伸びてる
  • 動画を削除している?

 

これらの要素に注意してチャンネルリサーチを進めていってください。

必ず参考になるチャンネルは見つかりますので
しっかりと取り組んで行きましょう!

今回の説明は以上となります。
ぜひYouTubeチャンネル運営に生かして下さい。
お疲れ様でした^^

 

 


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